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| 波志江沼環境ふれあい公園 春開催 3/29(土)〜4/13(日) |
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第25回全国都市緑化ぐんまフェアinいせさきの主会場となる波志江沼環境ふれあい公園、は、北関東自動車道波志江パーキングエリアに隣接した位置にあります。また、波志江PAとスマートICがご利用できます。 |


(1分33秒) |
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| あずま花の里・国定公園 4月20日(日) |
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JR国定駅の南口に面していて張るにはポピーや菜の花、夏にはサルビアやメランポディウムなどが色彩豊かに広がる、約3,000uの花畑です。
隣接する国定公園は、約2,500uの近隣公園で、地元住民の散歩コースとして、また地元小・中学生の遊び場として親しまれています。(2008/4/20撮影) |


(1分19秒) |
| 華蔵寺公園 4月29日(火)〜5月5日(月) |
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花の名所として知られる観光スポットで、遊園地も併設されています。春には1,000本のソメイヨシノで薄紅色に染まります。また、霧島ツツジなど30種5,000本が真紅や緋色に咲き誇り、水棲植物園では花しょうぶが清らかな姿を見せます。 |


(3分01秒) |
平塚公園・島村渡船フェスタ会場・利根川水辺プラザ公園
平塚公園:5月17日(土) 島村渡船フェスタ会場・利根川水辺プラザ公園:5月18日(日) |
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平塚公園は、利根川に架かる上武大橋の北詰めにあり、市民の環境学習や体験学習など幅広い活動に利用できる自然学習館や、展望塔、レクリエーション施設等の整備がされています。
島村の渡しは、江戸中期に始まり200年の歴史があります。現在も県道としての役割を果たしていますので、渡船は無料です。毎年5月の第3日曜日に開催される島村渡船フェスタは、渡船の乗船や自衛隊による利根川遊覧、物産即売、郷土料理など、多数の来場者でにぎわいます。
利根川の水辺プラザ公園は、島村渡船フェスタ会場北側の左岸堤防と一体となった公園です。川津桜をはじめ、約200本の桜が植樹されています。 |


(3分18秒) |
国指定史跡女掘 赤堀花しょうぶ園 6月14日(土)・15日(日) |
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波志江環境ふれあい公園の公園の北側に隣接し、国指定史跡「女堀」の遺構を利用して開園しました。
園内には江戸・肥後・伊勢系のおよそ30種類の花しょうぶが2万4千株植えられており、花しょうぶの開花に合わせて多彩なイベントが開催されます。 |


(2分57秒) |
あずま水生植物園 6月15日(日) |
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陣屋跡に建設された大東神社を囲むようにあり、園内にはカキツバタと花しょうぶが合わせて2万株が植えられています。5月中旬から6月中旬までの約1ヶ月間にわたり、人々の目をたのしませてくれます。 |


(1分55秒) |
| 境御嶽山自然の森公園 7月5日(土) |
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広瀬川と粕川の合流地点北側に位置し、雑木林を生かした園内は、まさに里山の雰囲気です。
6月中旬から7月のホタルまつえいには、美しいホタルの光を一目見ようと、毎年大勢の人が訪れます。 |
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| 天幕城跡あかぼり蓮園 7月20日(日) |
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磯沼の西にあり、室町時代後期に建てられた天幕城の外堀趾を利用した役4,000uの蓮田です。
7月上旬から8月中旬までの間、貴婦人を思わせる上品な美しさを漂わせた薄紅色の中国蓮が早朝から午前中にかけて一斉に咲きそろいます。 |
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| 西部公園・ラブリバー親水公園うぬき 7月26日(土) |
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伊勢崎市民病院の北側にあり、ユニバーサルデザインを取り入れた「健康づくり」テーマとした公園です。
園内には、小学校や地元町内会、障害者支援団体など花と緑の愛好者たちが主体となって花壇を管理するコミュニティガーデンが21区画あります。広瀬川をはさんで北側に位置する「ラブリバー親水公園うぬき」とを結ぶ西部うぬき橋がH20年の夏には完成し、この2つの公園をある意で行き来できるようになります。 |
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| 小泉コスモス 10月11日(土)・12日(日) |
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昭和56年に建設された22.17mという県内一の高さを持つ小泉稲荷神社の大鳥居。その周辺に広がる農地は、秋になると見渡す限りのコスモス畑になります。白やピンクの可憐な花と、赤い鳥居のコントラストは壮観です。 |
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| 赤堀小菊の里 10月19日(日) |
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磯沼の東にあり、伊勢崎市で最も標高の高い峰岸山の斜面に黄色やオレンジ、白、ピンクなどの色彩豊かな玉菊が広がる眺望抜群の花の名所です。手まりのようにずらりと並んでいる姿は壮観です。 |
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| 波志江沼環境ふれあい公園 秋開催 10/4(土)〜11/9(日) |
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