準備が出来次第UPしていきます |
| 小泉稲荷初詣 1月1日 |
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県内一の高さ22.17mを誇る大鳥居がそびえる小泉稲荷神社。稲荷社前には様々な鳥居が三列に100mも並んでいる。商売繁盛のご利益を求めて初詣は例年賑わう。(2008年撮影) |
(56秒) |
| いせさき初市 1月11日 |
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明治20年に始まった、県内では3番目に行われる「だるま市」。縁起だるまを中心に多数の露天が本町通りを埋め尽くし、夜遅くまで賑わう。(2008年撮影) |
(1分05秒) |
| 倭文神社の田遊び 1月14日 |
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倭文神社の創建時代以来連綿と続く神事で、正月14日の夜、その年の豊穣を祈願して斎行される。「田遊び」あるいは「エートゥ」と呼ばれている。(2008年撮影) |
(2分30秒) |
| 雷電神社大植木市 3月25日 |
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神社境内に植木露店が立つ。雷電神社は雷災除けの神をまつり、主祭神は大雷命。(2007年撮影) |
(1分17秒) |
| 八十八夜稲含様 5月1日 |
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国道354号線から泉龍寺山門まで、植木やかご、農具の店が露店に混じって出店する。(2008年撮影) |
(1分31秒) |
| 渡船フェスタ 5月18日 |
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島村の渡しは、江戸中期に始まり200年の歴史がある。今でも県道の役割を果たしていて、渡船は無料。フェスタでは、渡し船で利根川を渡ったり、資料の展示、魚とり、郷土料理の試食など多くのテントが並び、多数の来場者で賑わう。(2008年撮影) |
(1分38秒) |
| 赤城神社のお川入れ神事 7月7日 |
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平塚赤城神社の御神体を大切に箱に納めて運び、利根川の水に浸して洗い浄める厳かな神事。この時、川に流される輪切りのキュウリを食べると1年の災いから守られると伝えられる。
(2007年撮影) |
(1分10秒) |
| いせさき七夕まつり 7月19・20日 |
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本町通りを中心に手づくりの竹飾りが美しく風になびく。とおりを埋め尽くす多くの露天に舌鼓を打ち、色とりどりの七夕飾りに目を奪われる。(2007年撮影) |
(54秒) |
| 飯玉神社の茅の輪くぐり 7月24日 |
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カヤで作られた茅の輪を3度くぐることで、心身を清め、災い除けをするという神事。心身にたまった穢れから、本来の清い魂に帰るという意味を込めて、身代わりの人形(ひとがた)を持って茅の輪くぐりを行う。
(2007年撮影) |
(1分24秒) |
| 退魔寺の水神宮祭 7月31日・8月1日 |
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水神宮祭は 水害や水難よけの祭りで、31日の宵祭は「茂呂の花火」として有名であり、毎年大勢の人が集まる。また、灯籠流しも行われ、地域の夏の風物詩となっている。
(2007年撮影) |
(1分08秒) |
| 境ふるさとまつり 8月2・3日 |
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おまつり広場、駅通りイベント(和太鼓演奏、獅子舞演舞、ダンピアいせさき)、みこしパレード、ふるさとまつりパレード・舞踏パレードも行われ、9台の屋台の祭囃子のたたきあいなどで、まつりは最高の盛り上がりを見せる。 |
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| いせさきまつり 8月9・10日 |
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伊勢崎市を代表とする夏祭り。山車、みこしの競演や郷土芸能、パレード、大抽選会など様々なイベントが目白押し。また1,000人以上が一斉に踊る伊勢崎オリジナルダンス「ダンピアいせさき」が祭りを大いに盛り上げる。 |
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| 赤堀夏まつり 8月16日 |
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18台の山車が集結してのお囃子の競演は見ごたえ十分。他にもヨサコイソーランや勇ましい和太鼓の演奏、各種みこしなど盛りだくさんな内容である。 |
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| 農業まつり 11月23日 |
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| 鬼子母神様 11月第4土日 |
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江戸時代から庶民の間に広まったという鬼子母神信仰。伊勢崎市山王町の本妙寺は、「山王道の鬼子母神」と近郷に喧伝される子育て鬼子母尊神祭りで知られている。(2007年撮影) |
(1分11秒) |
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